パート II. 手動による展開

目次

5. 導入計画
5.1. 10台以下のワークステーションへの導入
5.2. 100台以下のワークステーションへの導入
5.3. 100台を超えるワークステーションへの導入
6. YaSTによるインストール;
6.1. インストール方法の選択
6.2. インストールのワークフロー
6.3. IBM POWER:ネットワークインストールのためのシステムのスタートアップ
6.4. IBM System z:インストールのためのシステムのスタートアップ
6.5. インストール時のシステム起動
6.6. 従来のBIOSを装備したマシンのブート画面
6.7. UEFIを装備したマシンのブート画面
6.8. ようこそ
6.9. IBM System z:ハードディスクの設定
6.10. メディアチェック
6.11. インストールモード
6.12. 時計とタイムゾーン
6.13. サーバベースシナリオ
6.14. インストールの設定
6.15. インストールの実行
6.16. インストール済みシステムの環境設定
6.17. グラフィカルログイン
7. SUSE Linux Enterpriseのアップデート
7.1. 用語集
7.2. SUSE Linux Enterprise 11 Maintenance Model
7.3. サポートされているSLE SP3へのアップグレードパス
7.4. アップデートのための一般的な準備
7.5. SLE 11 SP1からSLE 11 SP2へのアップデート
7.6. SLE 11 SP2からSLE 11 SP3へのアップデート
7.7. ソースコードのバックポート
7.8. Atomic Update
7.9. YaST Wagonのマイグレーションフック
8. YaSTによるハードウェアコンポーネントの設定
8.1. ハードウェア情報
8.2. グラフィックカードとモニタの設定
8.3. キーボードとマウスを設定する
8.4. サウンドカードの設定
8.5. プリンタの設定
8.6. スキャナの設定
9. ソフトウェアをインストールまたは削除する
9.1. 用語の定義
9.2. KDEインタフェース(Qt)の使用
9.3. ソフトウェアリポジトリおよびサービスの操作
9.4. システムのアップデート
10. アドオン製品のインストール
10.1. アドオン
10.2. バイナリドライバ
10.3. SUSE Software Development Kit (SDK) 11
11. インターネットへのアクセス
11.1. インターネットに直接接続
11.2. ネットワークによるインターネット接続
12. YaSTによるユーザの管理
12.1. [ユーザとグループの管理]ダイアログ
12.2. ユーザアカウントの管理
12.3. ユーザアカウントの追加オプション
12.4. ローカルユーザのデフォルト設定の変更
12.5. グループへのユーザの割り当て
12.6. グループを管理する
12.7. ユーザ認証方法を変更する
13. YaSTで言語および国の設定を変更する
13.1. システム言語の変更
13.2. 国および時間の設定の変更
14. リモートインストール
14.1. リモートインストールのインストールシナリオ
14.2. インストールソースを保持するサーバのセットアップ
14.3. ターゲットシステムのブートの準備
14.4. ターゲットシステムをインストールのためにブートする
14.5. インストールプロセスのモニタ
15. 高度なディスクセットアップ
15.1. YaSTパーティション分割ツールの使用
15.2. LVMの設定
15.3. ソフトウェアRAID設定
16. 登録管理
16.1. カーネルパラメータを使用したSMTサーバへのアクセス
16.2. AutoYaSTプロファイルを使用したクライアントの設定
16.3. clientSetup4SMT.shスクリプトを使用したクライアントの設定
16.4. SMTテスト環境へのクライアントの登録

SUSE Linux Enterprise Server 導入ガイド 11 SP3