次のソースではSLPについての詳しい情報が提供されています。
一般的にRFC 2608はSLPの定義を取り扱います。RFC 2609は、使用されるサービスURLの構文を詳細に扱います。またRFC 2610ではSLPを使用したDHCPについて説明しています。
OpenSLPプロジェクトのホームページです。
/usr/share/doc/packages/openslp
このディレクトリには、SUSE Linux Enterpriseの詳細、RFC、および2つの入門用HTMLマニュアルが記載されているREADME.SuSEを含め、SLPに関する利用可能なマニュアルがすべて用意されています。SLPを使用するプログラマはopenslp-develパッケージをインストールし、その中で提供される『Programmers Guide』を確認してください。