パート II. 管理

目次

11. OpenWBEM
11.1. OpenWBEMの設定
11.2. OpenWBEM CIMOM設定の変更
11.3. 詳細情報
12. IPネットワークの大容量記憶デバイス—iSCSI
12.1. iSCSIターゲットのセットアップ
12.2. iSCSIイニシエータの設定
13. Linux向けiSNSの概要
13.1. iSNSのしくみ
13.2. Linux向けiSCSIのインストールとセットアップ
13.3. iSNSの設定
13.4. 詳細情報
14. Oracle Cluster File System 2
14.1. Oracle Cluster File System 2クラスタサービス
14.2. ディスクハートビート
14.3. 内部メモリファイルシステム
14.4. 管理ユーティリティとコマンド
14.5. OCFS2のパッケージ
14.6. OCFS2ボリュームの作成
14.7. OCFS2ボリュームのマウント
14.8. 追加情報
15. Linuxのアクセス制御リスト
15.1. 従来のファイルパーミッション
15.2. ACLの利点
15.3. 定義
15.4. ACLの処理
15.5. アプリケーションでのACLサポート
15.6. 詳細情報
16. RPM—パッケージマネージャ
16.1. パッケージの信頼性の検証
16.2. パッケージの管理:インストール、アップデート、およびアンイン ストール
16.3. RPMとパッチ
16.4. デルタRPMパッケージ
16.5. RPMクエリー
16.6. ソースパッケージのインストールとコンパイル
16.7. buildによるRPMパッケージのコンパイル
16.8. RPMアーカイブとRPMデータベース用のツール
17. システムモニタリングユーティリティ
17.1. デバッグ
17.2. ファイルとファイルシステム
17.3. ハードウェア情報
17.4. ネットワーキング
17.5. /procファイルシステム
17.6. プロセス
17.7. システム情報
17.8. ユーザ情報
17.9. 日付と時刻
18. シェルの使用
18.1. Bashシェルでの作業開始
18.2. ユーザとアクセス権
18.3. Linuxの重要なコマンド
18.4. viエディタ