10 個の  メモリレジスタ R0 から R9 のどこにでも値を保存できます。 メモリレジスタを表示するには、「表示」「Memory Registers」の順に選択します。
では、使用可能なメモリ機能が説明されています。機能ボタン説明例結果メモリレジスタに値を保存Sto指定されたメモリレジスタに表示領域の内容を保存します。「Sto」をクリックし、ポップアップメニューからメモリレジスタを選択します。 のセッション中にメモリレジスタをクリアするには「Clr」をクリックします。「Sto」をクリックします。ポップアップメニューからメモリレジスタを選択します。22 StoR2値 22 がメモリレジスタ R2 に保存されました。メモリレジスタの値を取り出しRcl指定されたメモリレジスタの内容を取り出します。「Rcl」をクリックし、ポップアップメニューからメモリレジスタを選択します。0 RclR222 22 は先ほどメモリレジスタ R2 に保存された値です。メモリレジスタの値と表示値を交換Exch指定されたメモリレジスタの内容と表示領域内の値を交換します。「Exch」をクリックし、ポップアップメニューからメモリレジスタを選択します。44 ExchR2表示領域内の値が 44 から 22 に、R2 の値が 22 から 44 に変わります。22 は先ほどメモリレジスタ R2 に保存された値です。キーボードのショートカットを使用する場合は、以下の例のようにキーボードで メモリレジスタを指定します。 キーボードの入力説明S2メモリレジスタ R2 に表示領域の内容を保存します。R2メモリレジスタ R2 の内容を表示領域に取り出します。X2表示領域内の値とメモリレジスタ R2 の内容を交換します。
