「スクロールバーの動作」
このドロップダウンリストボックスを使用して、端末上のスクロール位置を指定します。
「スクロールバック  行」
このスピンボックスを使用して、スクロールバーの使用時にスクロールできる行数を指定します。
たとえば、100 を指定した場合、端末に表示された最後の 100 行をスクロールできます。
「スクロールバック  キロバイト (kb)」
このスピンボックスを使用して、スクロールバーの使用時にスクロールできるバイト数を指定します。たとえば、94
を指定した場合、端末に表示された最後の 94 K バイトをスクロールできます。
「キーストロークでスクロール」
このオプションは、Page Up キーおよび Page Down
キーを使用して端末をスクロールできるようにする場合に選択します。
「出力時にスクロール」
このオプションは、コマンド出力の表示を続行しながら、端末出力をスクロールできるようにする場合に選択します。
